


ホーム > カツマタの家づくり > 安全へのこだわり



地震大国だからこそ、地盤と基礎を重要視。さらに免震、制震工法も導入。
カツマタの住まいづくりは、地盤調査から始まります。そして、その土地に合った最適な基礎の仕様をご提案します。構造材である土台や柱には、良質な国産の檜やヒバの4寸角を使用。さらに、剛床・剛壁施工を標準装備とし、2×4工法のプラットホーム構造と木造軸組工法のそれぞれの長所を併せ持つ丈夫な家を建てることができます。もちろん、それだけではありません。地震の揺れを1/16に軽減する免震システムや、超高層ビルでも採用されている部材を使用してご家族と家を守る制震工法も導入。室内においてもご高齢者や小さなお子様にも配慮。カツマタは、心配りと最新技術で、住まう人に優しく、災害に強い住まいづくりを目指しています。
鉄骨架台の設置の施工例
IAU免震工法の施工例
戸建て住宅に最適な、地震の揺れを1/16に軽減する免震システムです。確認申請だけで建てられ、低コストで高性能。実大実験で確認済み。現在、大手ハウスメーカーから地方の工務店まで、800社以上で採用されています。
地震のエネルギーを熱エネルギーに変えて吸収することにより、建物の損傷を最小限に抑える工法です。超高層ビルなど世界中でビル制震の実績を持つ高性能部材を、木造住宅に採用。地震から大切なご家族と家を守ります。










